◆こんな財産の活用を考えてみませんか?

 

こんなお悩み、ありませんか?


◆ローン返済が苦しい…

◆他の借金で、住宅ローンの返済が難しい…

◆金融機関から督促状や催告状が来た…

◆老後の資金が心配…

◆ローンが払えないけど、子供のために学区を変えたくない…

◆自宅を売却することを近所に知られたくない…

◆まとまった資金が必要だ…

◆相続人がいないから自己の財産として持っていても仕方がない…


せっかく苦労して手に入れたマイホーム。

継続して住み続けたい。でも、ローンが支払えない…。

 

そんな方々に有効な解決策、それが【リースバック】です。


 

リースバックの流れ

 

リースバックとは、所有していた不動産を信頼できる第三者へ売却し、購入者から不動産を賃貸する形態を言います。

 

 

①所有している不動産を、信頼できる第三者(不動産会社・投資家など)に売却します。

 

②新しい所有者(信頼できる第三者)との間に賃貸借契約を結びます。

 

新しい所有者(信頼できる第三者)へ毎月家賃を支払います。

 

④ゆとりが出てきたら買い戻したり、将来的にお子さんが家を買い戻したりでき、相続対策にもなります。

 

※支払える賃料から売却の金額を算出することも相談可能です。

 

 

リースバックのメリット

 

引っ越しせず、今迄通り自宅に住み続けられます。

 信頼のできる第三者の買い手を見つけて自宅の所有権を売却し、住宅ローンの債務を返済することになります。

 所有権は変わりますが、賃貸として住み続けることが出来ますので、転居の必要がありません。

 生活環境そのまま、お子様の学区区域を変える必要もありません。


売却後も住宅ローンや固都税の心配もなく、家計の改善に集中できます。

 転居のコストがかからず住宅ローンもなくなるので家計の改善に集中できます。

 また固定資産税などは購入者等第三者が管理することになるので、

 固定資産税・火災保険・維持管理費・修繕費などの諸費用も削減することが出来ます。

 

将来的に買い戻すことが出来ます。

 リースバックの期間中または終了後、元の所有者は優先的買い戻すことが出来ます。

 そのためリースバックが終了した後、将来的に家計が好転した時や子供たちの為にに自宅を買い戻すことも可能です。

 

 

ご相談は無料です。一人で悩まず、まずは一度ご相談下さい。